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健脚守


 人間と云うのは実にいろんな事を考え出すモノで、西洋医学から東洋医学、更にはお守り医学なんてのもある(^ω^)

藪さんローカルの小石川源覚寺のこんにゃくゑんまのお閻魔さんは眼科の神様。妹のさくら^^が持ってきてくれた健脚守によると、台東区の谷中に六浦山延壽寺http://nichika-do.jp/と云うのがあって、そこには日荷堂と云うのがあり、健脚で知られる日荷上人(にちかさま)をお祀りしているとの事。

上記のHPで見ると、根津神社の近くで大名時計博物館のそばなのね。今度根津神社へ行った時にお参りしようっと(^ω^)

 撮影データ・・・平成30(2018)年1月7日(日)午後11時前 東京ドームシティ

コメント

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正式にはお守りではありませんが、毎年暮には早稲田の穴八幡に行って「一陽来復」の御札と懐中お守りを貰ってきています。祖母の頃からなので、どのぐらい行っているのか見当つきませんが、私が行き始めてから40年近く経っています。
何とか続けられているのもご利益があるのかも知れません。(^^)

No title

こんばんは。(*^-^*)
病院より効き目のある健脚お守りさんのお陰で
ご取材に行けて良かったですね。
(*′艸`)
妹様の藪さんのご健脚を祈るお気持ちが
一番強いような気がします。o(*⌒―⌒*)oにこっ♪
深夜の人がいない時間帯になると
イルミの美しさが際立ちますね。https://s.yimg.jp/images/socialproducts/blog/img2/emoji/047.png">
アベックの事をカップルと呼んでますが・・・
「お二人様。」でも良いですよね。(*′艸`)
藪さんの歌声も聞こえてきて楽しそうです。(^_-)-☆

No title

足腰のお守り、日荷上人のご利益があると良いですね
それにしても夜更かしですね
朝早くから夜遅くまでお疲れ様です
ナイス

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*菖蒲園さん。。
去年の元旦には神社のハシゴをしましたが、あれって考えてみると失礼な事ですよね。だって一つの神社を信用してないからアチコチに行く。それをやるからドンドンご利益が減って行くような気がします(^ω^)

一つに決めた方がご利益があるような気がします。85歳まで存命だったウチの親父は毎年正月には成田山へ行って、米屋の羊羹をたくさん買ってきて近所へ配ってました。その他の神社仏閣にはお参りに行ってない。

もっとも、明治神宮崇敬会の会員だったので明治神宮には四季にお参りに行ってたし、我が家の墓地がある巣鴨の染井霊園への墓参のついでに、とげぬき地蔵の高岩寺さんへはお参りに行っていたようです。

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*まーぶるさん。。
お守りってのは気持ちの問題だと思います。湯島天神へ千円の絵馬を奉納したからって、合格するとは限らない。要は本人の気持ちです(^∇^)

「叶わぬ時の神頼み」って言葉は日本人の性格を表していると思います。

まだ11時前なのでアベックがいますが、今年からの午前零時消燈ではなく去年までの午前一時までのイルミの点灯だと、東京メトロの後楽園駅もJRの水道橋駅も電車がなくなり、ドームのイルミは地元の藪さんだけの貸切になりました(^∇^)

スコットランド民謡の「オール・ラング・サイン」は「蛍の光」の原曲。お二人さんの「若いお巡りさん」は、若原一郎さんが歌った懐メロです。両方の曲とも過去に記事にしています(^∇^)

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*右近さん。。
藪さんは昼間寝てるので、早朝のラジオ体操の取材とか深夜のイルミ取材とか、ツバメが寝てる時の取材が得意なんです(^∇^)

だいたい、チューハイ呑むと眠くなって寝る。それが一番の肝臓を壊さない酒呑み法なんです。酒飲みだと云われた志ん生が83歳まで長生きしたってのは、志ん生は酒に弱くて二合ほど飲むとすぐに寝ちゃったからなんです。

それに引き替え二人の息子は酒に強かったから、いつまでも呑み続けて早死にしちゃった。

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*盆町子さん。。
するどい(^ω^)

将棋の永世七冠を獲得し国民栄誉賞を授与された羽生竜王・棋聖二冠(現在)のように、藪さんの性格を読まれてる(^ω^)

でもブログってのはテレビのようにタダ見ているだけの一方向のメディアではなく、コメントのやり取りをしてこその双方向のメディアなんです。残念ながらそれを理解していない人があまりにも多過ぎる。

藪さんは記事を書いて、その記事にコメントも無いのに次ぎの記事を書くほど図々しくはない。コメントを下さってる皆さんのブログを訪問しても記事を書いてない。そんな状態で藪さんだけが記事を書き続けるのは失礼だと思うんです。

藪さんは別にグレている訳ではなくて、ブログとは何かを皆様にお伝えしているんです(^-^)v

ああ云えば上祐。小石川の藪先生はディベートの達人でもある。落語の基本に戻って「千早ぶる」を聴いてみるのも面白いかも知れませんね(^∇^)

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