FC2ブログ

記事一覧

チャオチュール


 最近テレビを見てると矢鱈と「チャオチュール(CIAOちゅ~る)」のCMをやってますね。「猫大好き」ってやつです。

藪さんは舐めた事はないのだが、猫はよっぽど好きらしい。どなたか舐めた事あります? (^ω^)

藪さんはそれに似たようなものを発見しました。チューブ入りの「創味シャンタン」です。中華万能調味料なんですが、最近の藪さんは何と! チューハイのツマミにチューブの「創味シャンタン」をペロペロ舐めてます。これが驚くほどに美味いんだなぁ(^ω^)

コメント

No title

創味シャンタンですか
なめた事がないので分りませんが調味料もいろいろありますね
私は頭が古いのか新しい商品には手が出ません
感覚は藪さんの方が全然お若いですね

No title

え~~?びっくり!
しょっぱくないですか~?
あまり舐めると塩分の摂りすぎになります。
まあでもお酒飲みながら味噌を舐めるってことも昔からありましたが・・・
化学調味料の会社がつぶれないのはよくわかりますがね。(*^^)v

No title

*右近さん。。
藪さんは一通りは新しいものには目を通します(^∇^)

藪さんがシャンタンに注目したのは、テレ東でかつて深夜にやっていた「侠飯(おとこめし)」と云うドラマなんです。生瀬勝久さん演じるヤクザの組長が矢鱈と料理が上手い。彼が炒飯を作る時に使ったのがシャンタンなんです(^∇^)

参考までに・・・http://www.tv-tokyo.co.jp/otokomeshi/

No title

おはようございます。(*^-^*)
(*ノ・ω・)ノオオオオォォォォ
そのまま舐めても美味しいのですね。ププッ ( ̄m ̄*)
生キャベツとかセロリやキュウリに塗っても
美味しそうですね。(*′艸`)

No title

ちなみに私は味〇素の香味ペーストを使ってます。
https://www.ajinomoto.co.jp/koumipaste/
チャーハンの味付けがこの一本で仕上がり、
らくちん。 !(●⌒ー⌒●)!

No title

*安寿先生。。
もちろん、しょっぱいです~(^ω^)

85歳で亡くなった親父さんの死因は高血圧。藪さんも高血圧なので出来るだけ塩分は控えてます。酒飲みが塩や味噌を舐めるのはほんのちょっとです。塩分取り過ぎになるほど舐められません、ラーメンいっぱい食うよりも少ない塩分です(^∇^)

シャンタンは以前から缶で出てたのですが、チューブは使いやすい。中華スープ200ccを作るのに6.5センチと書いてありますが、藪さんがチューハイを飲むのに舐めるシャンタンは、それよりはるかに少なくて1センチくらいです(^∇^)

No title

私はイチゴ用のチューブに入ったミルクをチュウチュウ吸うのが大好きです。酒の肴にはなりませんが。

No title

↑同じこと言っていた男の人を知ってます。
吸い出したら止まらないって???
コンデンスミルクと言い、創味シャンタンと言い、男の人ってチュウチュウ吸うのが好きなのかな~?
チャオチュール吸っているネコはもしかしてオス???(*^^)v

No title

*まーぶるさん。。
まあ調味料ですから美味しくなかったらどうしようもない(^ω^)

プロの料理人と素人の違いは、料理を作ってる途中で味見をするかしないかなんです。プロは途中で味見をしながら味の調整をするので出来上がった料理が美味い。素人は途中で味見をしないから出来上がったものがどう云う味がするのかが判らない。

藪さんはプロの料理人じゃないけれど、即席麺にしろ何にしろ袋に入った調味料は必ず舐めて味を確かめます。

肉まんに塗って食べましたが、ちょっと味が濃過ぎます。スープにして味を薄めるなら別ですが、そのまま使うのならちょこちょこ舐めながら、そのしょっぱさを中和する為に生野菜を食べる方がグーです(^∇^)

No title

*まーぶるさん2。。
香味ペーストも最近、テレビCMをやってますね。

プロが作った調味料を売るってのが最近のトレンドのようです(^∇^)

No title

*けんちゃん。。
藪さんは他につまみがなければ、大福を食いながらでも酒を呑みますが、さすがにチューブの練乳は酒のつまみになりません。

小皿にほんの少しのご飯を盛り、醤油を垂らし爪楊枝で刺して食う。誰だったか作家も書いてましたが、それが通の酒呑みのつまみです(^∇^)

No title

*安寿先生。。
いわゆるマヨラーと云う、ご飯にマヨネーズを掛けて食うと云う石ちゃんのようなでぶやの定番が、チューブの練乳ですね。

コンデンスミルクは非常にカロリーが高いので、サバイバル食品としては最適です。コンデンスミルクに注目したのがキューバ革命時のゲバラです。ゲリラにとって重要なのが武器と共に食料なんです。

隠れながら火を使えない状況では調理は出来ません。大量の食料を持ち歩くと行動が制限されるので出来ない。そこでゲバラはコンデンスミルクの缶を持たせたんです。ゲバラはそれをピンチミルクと云っていた。

ゲバラはその後ボリビアの革命を指導しましたが、戦闘員の意識が低くて挫折しました。大事なピンチミルクを地面に放り出している。それを見たゲバラは「笛吹けど踊らず」の心境だったと思います。政府軍に捕らえられて射殺されました。

No title

ウチの猫二匹もチャオチュールは好きですね。おねだりしてきます。私は舐めた事はないのですが……
創味シャンタンは前は「味覇」と言っていたものですね。今の「味覇」は以前とは中身が違います。
実は元々は「創味シャンタンDX」のほうが本家で、創味食品が1961年から業務用として製造・販売していた調味料です。その20年後に家庭用としてパッケージデザインを変えて、卸売業者である廣記商行と契約を結んで販売開始されたものが「味覇」。要するに中身は同じで、いずれも創味食品が製造していたのです。
こうして、業務用は「創味シャンタンDX」、家庭用は「味覇」とすみ分けられていましたが、2015年3月に両社の契約は終了。それに伴い、廣記商行は4月から製造メーカーを変更して「味覇」の販売を継続。そして創味食品は、業務用として販売していた「創味シャンタンDX」を、家庭用としてもスーパーなどで販売開始しました。
本来同じはずなのですが、本家には敵わないようですね。評判は「創味シャンタン」の方が良い様です(^^)

No title

*菖蒲園さん。。
さすがプロの料理人の菖蒲園さんはお詳しい(^∇^)

藪さんはバラエティ番組で、同じ猫族のライオンや虎にチャオチュール舐めさせるってのをやらないかなぁって思ってます。若い頃のテリー伊藤なら企画したはずです(^ω^)

創味シャンタンがテレビCMに登場した当初は蓋が出来る缶詰だった筈です。それをチューブ入りにしたってのがヒットした理由だと思います。小さじ何杯と云ってもペースト状のものは計りにくい。チューブには10センチまでのメモリが書いてあって(どうやって計るのかは不明^^)、野菜炒め一人前が5.5センチ(3.5グラム)、中華スープ一杯が6.5センチ(4グラム)、炒飯一人前が8センチ(5グラム)ってなってます。それなら料理初心者でも使いやすい。

ちなみに小さじ一杯が5グラム(8センチ)で、食塩相当量が2グラム。藪さんがチューハイのつまみに舐めるのはせいぜい1センチだから、食塩相当量は0.25グラム(^ω^)

No title

マヨラーで思い出しました。マヨネーズが日本に出現したのは昭和20年代だったと思いますが、ご飯にかけてよく食べたものでした。
おふくろは不思議な動物を見るような目で見ていましたが。
敗戦直後はサツマイモの混じったご飯や、時としては貴重な砂糖を掛けたりしてご飯を頂いたこともありました。

No title

*けんちゃん。。
昭和30年頃の藪さんはマヨネーズと云うのを知りませんでした。ウチは乾物屋でしたが戦前に洋食屋をやっていた親父がいろんな惣菜を作ってました。

へっついの釜で茹でたジャガイモの皮剥きをやらされましたが熱いので泣きながらやってました。それで大量のポテトサラダを作ってました。ボウルに卵を割り入れてお酢を掛けて攪拌した酸っぱいもの。それがマヨネーズだってのはあとから知りました(^ω^)

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

藪さん

Author:藪さん

月別アーカイブ