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朝顔市の風景


 七月になりますと、全国では様々な朝顔市が始まります。東京の入谷の朝顔市などは、大混雑して歩道が歩けないくらいです。

藪さんはいつも尺に合った取材と云うのを心がけていますので、混んでいる場所にはできるだけ行きたくないんです。それに年々体力が衰えてきてますので、地元の文京区以外の場所へ取材に行くのは困難になってきています。

猛暑日でも取材に行けるのは地元だからです。特に文京区のイベントはどこも空いていて取材がしやすいです。

 撮影データ・・・平成30(2018)年7月21日(土)午前11時半 伝通院

コメント

No title

本堂に登る階段にも朝顔が飾っているのが良いですね(^^)
地元感があって良い感じですね。
暑い中ご苦労さまです!(^^)

No title

おはようございます。(*^-^*)
「日陰、日陰、輪投げ」
(*・。・)ノ◇ 座布団一枚。(*′艸`)
穏やかな雰囲気が伝わってきます。
小さいお子様も自由に歩き回れる安心感もありますね。
+.゚(*´∀`)b゚+.゚☆
暑い中お疲れ様でした。(^_-)-☆

No title

おはようございます〜うちの朝顔は、江戸紫という品種の朝顔です、濃い紫がキレイです、江戸の芸者さんというかぁ〜とても粋な感じです〜毎年この朝顔です〜^^

No title

朝一番でリハビリに出かけましたが、もう30℃超えてました。
朝顔、今年はまだ観ていないような気がします。

No title

*菖蒲園さん。。
入谷の朝顔市でもそうなんですが、朝顔の鉢をストックして置く場所の確保が結構大変なんです。鬼子母神の境内や言問い通りの裏通りには、膨大な数の朝顔の鉢がストックされています。

伝通院の本堂へ上る階段に朝顔の鉢を置いているのは、展示してるんじゃなくて置き場がないからここに置いているんです(^ω^)

確かに地元感は凄いです。こんなに子供たちがいっぱい遊んでいる朝顔市なんて、他ではないです。

No title

*まーぶるさん。。
この時期の日向はおそらく40度以上の気温になっているはずです。日陰で風が吹いていれば35度以下になるので安心です。それにしても暑いので、危険には違いない(^ω^)

藪さんはブラックバス釣り師でしたから、真夏のボート上の気温が50度以上になる事を経験してます。だからこそキャップをかぶる事は必須です。ブラックバスだって暑いのでどこにいるかと云うと、冷たい水が流れてくる流れ込みとか、木陰でボケーっとしてるんです。

もちろんそう云う魚にルアーを投げても暑いので動こうともしません(^ω^)

No title

こんばんは。(*^-^*)
お疲れ様でした。(^ー^@)qq(・▽・*)お肩をたたきましょ♪
( ゚ ▽ ゚ ;)エッ!!
お魚も暑いのが嫌いなんですね。(*′艸`)

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*さくらさん。。
「江戸むらさき」と云うと、桃屋の海苔の佃煮。乾物屋の子供だった藪さんは、すぐにそう云う連想をしてしまいます(^ω^)

江戸紫は歌舞伎の助六の色とも云われてますが、茄子紺ですね。近年良く見かけるのは団十郎と云う茶色い朝顔です。茶色は成田屋の団十郎や海老蔵の色ですね。

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*キャバンさん。。
ウチの今年のこぼれ種の朝顔は、やたらと蔓を伸ばしてジャングルのようになってますが、まだつぼみができてません。

それを考えると朝顔ってのは、まず縄張り確保を優先するようです(^∇^)

No title

*まーぶるさん。。
日本ではブラックバスは害魚とされていじめられてますが、米国にはブラックバスの生態を研究する学科を持つ大学もあります。

ブラックバスは最も知能の高い魚だと云われています。35センチ以上の大人のブラックバスを釣るのは、釣り師との知恵比べなんです。だからこそ藪さんは20年以上もブラックバス釣りに熱中したんです。

しかし日本ではブラックバスは特定外来生物とされ、各県条例で釣ったブラックバスを逃がしてはいけないと云う法律ができてしまったので、藪さんはブラックバス釣りをやめました。

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